人生を、
終わらない冒険に。
ARIAは、Always Radiant Infinite Adventure(常に光り輝く、終わらない冒険)の頭文字です。まず自分たちが、わくわくする仕事をしていたい。そう思ってつけた名前です。
ただし、冒険は楽しいことだけをやることではありません。期限を守る。約束を果たす。決めたことを終わらせる。そこをきっちりやる人だけが、遠くへ行けると考えています。
まず自分たちが。それから、お客様に。
専門の壁は、こちらで壊す。
相続の登記は司法書士、農地や許認可の届出は行政書士、不動産の売却は不動産会社。手続きごとに窓口が分かれていて、探して回るのはいつもお客様のほうでした。
ARIAグループには、司法書士法人のほかに、行政書士事務所と不動産会社があります。ご希望があれば、次の手続きを担当する専門家をご紹介します。あちこち探して回らなくてよいように。それが私たちの目指す形です。
各事務所・会社は別の法人(事務所)で、ご契約・費用・責任はそれぞれ別になります。詳しくはグループ案内をご覧ください。
大切にしている4つのこと
何をするかの前に、どうあるかを決めています。
決めたことを、放り出さない。
期限を置き、終わらせる。忙しさを理由に、お約束したことを流しません。
人を責めず、仕組みを責める。
うまくいかなかったときは、誰かのせいにせず、進め方そのものを見直します。
常識を疑う。
士業の当たり前は、お客様の当たり前ではありません。前例どおりでよいのかを、毎回問い直します。
かっこよくあろう。
言葉遣い、振る舞い、約束の守り方まで含めて、プロとしてのあり方を選び続けます。
代表あいさつ
ARIAの3つのお約束
「司法書士法人ARIAグループに頼んでよかった」と思っていただくために、次の3つをお約束します。
丁寧にお話を伺います
問題を片づけるだけでなく、お気持ちの負担にも目を向けたいと考えています。手続きの内容だけでなく、ご家族の事情やお気持ちまで伺ってから、進め方をご提案します。
費用は先にお示しします
ご依頼の時点で決まっている費用と、進めてみないと決まらない費用があります。ご依頼の前に、その2つを分けてご説明します。
節目ごとにご報告します
いま何が済み、次に何をするのか。進み具合を節目ごとにお伝えし、状況が変わったときはその都度ご連絡します。
沿革
- 川端祐也・上田美優が独立し、ARIA司法書士事務所を開業
- 法人化し、司法書士法人ARIAグループに
- グループ会社の合同会社Lumieが組織を変更し、株式会社ARIA Partnersに
事務所概要
| 名称 | 司法書士法人ARIAグループ |
|---|---|
| 代表者 | 代表社員 川端祐也 |
| 大阪オフィス (主たる事務所) | 〒534-0015 大阪府大阪市都島区善源寺町1丁目5番51号 スターリービル3F TEL 0120-924-542(通話無料)/代表 06-6921-6676/FAX 06-7739-5922 |
| 和歌山オフィス (従たる事務所) | 〒640-8341 和歌山県和歌山市黒田三丁目13番20号 オフィスうおずみ202号 TEL 073-471-0888 |
| 開業 | 2021年(令和3年)9月1日(ARIA司法書士事務所として開業。2023年に法人化) |
| 所属 | 大阪司法書士会・和歌山司法書士会 |
| 人員 | 司法書士3名、事務スタッフ2名 |
| 受付時間 | 9:00〜22:00・土日祝も対応(面談は予約制) |
| ご相談窓口 | 0120-924-542(通話無料) |
| 業務 | 相続手続き・相続登記、遺言書作成の支援、家族信託・任意後見、会社設立・法人登記、不動産登記、債務整理 |
営業のお電話はご遠慮ください。
まずは、お話をお聞かせください
何から手をつければよいか分からない段階でも大丈夫です。初回のご相談は無料です。
費用はご依頼の前にお見積りでお示しします。
大阪オフィス(代表)06-6921-6676 / 和歌山オフィス 073-471-0888
